6月から、AIに関する事業を始めます。これからの地域にとって、人手不足や業務負担の問題は、避けて通れないものだと感じています。その中で、AIをどう使うか。特別なものとしてではなく、日々の仕事の中で、誰でも使える形にしていくことが必要だと考えています。一部の人だけのものではなく、地域全体で使える形にすること。そのための取り組みとして、まずは個人事業主として、吉野町で新たな事業「さくらAIラボ」を立ち上げます。